中国でブルジョワ華人の妻してます

中国で商売している金持ち華人の家に嫁いできました。文化の違いや貧富の差に驚きいっぱいの国際結婚生活をつづります。

カテゴリ: ■旅行

こちらの記事にいただいたコメントへお返事しました!↓↓↓よろしくお願いします( ˘ω˘ )ペコリ----------------先週ちょいと上海行ってたんですけども2017年12月にオープンしたばかりの世界最大面積のスタバ行ってきました!!敷地面積が約2800平方メートルだとのことです



こちらの記事にいただいた
コメントへお返事しました!
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よろしくお願いします
( ˘ω˘ )ペコリ

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先週ちょいと
上海行ってたんですけども

2017年12月にオープンしたばかりの
世界最大面積のスタバ行ってきました!!

敷地面積が約2800平方メートル
だとのことですが
これがどんだけ
でかいかっていうと

こんだけ!!!
↓↓↓

図42

人の小ささと比べて
なんとなくこのデカさ
伝わりますかね!?
(゚∀゚)

とにかく存在感ヤバイです。

高層ビル立ち並ぶ上海の
繁華街・南京西路の一等地に
この低さの建物ですよ!

なんという贅沢な
土地の使い方・・・!
(;゚Д゚)

スタバの本気度が
ビシバシ伝わってきます。



まず中に入るのに行列。
私たちは10分くらいで入れました。

図41

並んででも入る価値あるから!
ぜひ並んでほしい!

でっかいドアの中入った瞬間、私
テンション上がりまくって思わず日本語で
「すごー!!!」って叫んでました。
そして小走り。

なにがすごいって、これがまた
普通のスタバじゃなくてですね

その名も

ロースト工房!

コーヒー豆の焙煎工場とカフェが
一体になってるんです!


図28

図20

店の真ん中が!!
がっつりコーヒー工場と化してる!!

図38

図37

生豆を投入してたり

図34

焙煎してたり

図21

袋詰めしてたり


図35

ここだけ見ると
ただの工場ですよね(笑)

図19

あとお店の天井に
ラインが張り巡らされてて

出来上がった豆が直接
カフェエリアのタンクに
補充されてく仕組みになってたり。

図39

透明の配管だから中をコーヒー豆が
流れてくのが見えたりして楽しい
( *´艸`)

図11

そして個人的にアツかったのは
二階がTEAVANAになってるとこ!!!

図27

茶葉とか茶器とか売ってる!!
しかもかわいい!!!

図26

図24

図23

図22

茶葉は量り売りでも買えます。

図14

フレーバーティー系だけでなく
中国茶で有名な安吉白茶とかも
取り扱ってる。アツイ。

図15

なんかキレイなドリンクがあったり。

図13

ポップでかわいいの。

図16

お茶をこういう風に明るい雰囲気で
デザインしてくれるのは素直に嬉しい。

てな感じで、
お茶も飲める!酒もある!!

図25

図18

パンも店で焼いてる!
ケーキもある!!

図10

図2

図17

いろんなグッズもいちいちオサレ。

図5

図8

上海ロースタリー限定モノとか。
なんか買いたくなる(笑)

図9

図3

もちろんコーヒー豆も
量り売りしてます

図6

図7

とにかくお客さんいっぱいで
私たちは
席に座ることなく
ぐるっと見て回って
買い物して
出てきただけですけど、
それでも
軽く1時間以上は滞在してました。

とにかくめっちゃ
気分上がる空間です。楽しい。

図12

どうでもいいことですけど
スタッフみんな若くてリアルが
充実してそうな陽キャラばっかり。
しかも仲良さげ。

面接ぜったい顔セレクしてるよねって
ツッコミたくなるくらいの美男美女率。

スタッフ同士でいろんな恋愛模様が
繰り広げられてるに違いない。

私には眩しすぎた・・・



【お店情報】
<住所>
上海市静安区南京西路789号兴业太古汇N110-N201

<アクセス>地下鉄2号線「南京西路」駅2号出口を出て右にまっすぐ!

<営業時間>月曜~日曜 7:00~23:00





毎日AM7:00から営業してるので
朝イチで行ってみるのもいいかも。
さすがに並ばず入れるんじゃないかなぁ。

スタバロースタリー公式サイト見ると
そのうち東京にもできそうな予感!!
↓↓
店舗

乞うご期待!ですかね!!(゚∀゚)


ちなみに私がここで
お茶以外に買った
のはこちら
↓↓↓
図4

無駄に牛革!!!(笑)
個人的に最強のドヤアイテムだと思いますw

しかし初陣は太平洋珈琲という邪道っぷり。

図43


スタバごめん!





おしまい

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よろしくお願いします( ˘ω˘ )

---------------


  




(おまけ)
コメンテーターのチャンポン氏によると
スタバは中国では店舗数も伸びまくりで
業績好調だけど
アメリカ本国は頭打ちで
なかなか厳しい状況なんだと。

だから高級志向で差別化しようと
してるんだとか。

マックカフェとかに
結構食われてるらしい。

確かに日本でも各コンビニチェーンが
コーヒー売り始めてるし
スタバにとっての
競合相手は多様化してきてるのかも。
(´・ω・`)

それならばこのロースタリーの発想は
かなりイケてる気がする!

原料の製造工程をオシャレに見せることで
ブランドとしての付加価値を付けるって。

私みたいな素人的感覚からすると
「スタバなんかいいかも!」って
好きになっちゃうもん。







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コメントのお返事滞りまくってて
すみません・・・( ;∀;)

今週もダメかもしれないので
来週には・・・!!

お返事は
必ずいたしますので
気長にお待ちいただけると幸いです。

よろしくお願いします
( ˘ω˘ )ペコリ

---------------

Yさんへ
メールお送りしました!

大阪のさむちゃんさんへ
2回ほどメール送ってみたのですが
届いているでしょうか?
お手数ですが迷惑メールBOX等も
ご確認いただけると助かります。
送信日は2/25と3/5です。

---------------



いつも旅行記事に使う写真は
厳選して載せているのですが

マカオオォォオ!!!

撮影した私が自分で言うのもなんですが
マカオの写真はどれも好きすぎて!

選べません!!( ;∀;)

昨日の記事で使いきれなかったのを
ここにひたすら載せていくので

興味ある方はぜひ
見ていってやってください( ;∀;)

図10

図11

図12

図6

図7

図8

図4
↑毛沢東の写真がある

図5

図14

図15

図18

図21

図23

世界遺産にも行ったよ!
裏から!

図34

これよく見るやつ!!

図30

ちょっと休憩・・・

図31

やっぱりこの辺りは観光客で
にぎわいまくってました。

図33

図32

図20

図35

図38

図36

図39

図40

図41

図42

図43

図44

図46
↑これ好き

図47
↑ここから先は住民以外立ち入り禁止

図48

図49

図50

図52

図53

図54
↑この上が観光地の大砲台。
中までは行きませんでした。

図55

図56

図58

図59

図61

図63

図69

図71

図72
↑これ何気にベストショットかも。

図74

↓このあたりも観光地エリア
ちゃんと修繕されてる
図76

図77

図80

図79

図78

図82

図84

図85

図87

図89

図90

図91

図92

図100

図101

図102

図93

図95

図96

図97

図99

図103

図104

図106

図107

図110

図113

図116

図118

図119

夜は露店が出てたり・・・
すごくおいしそうな雰囲気だった!

図125


メニューなさそうだし
私は広東語できないしなので
今回はスルーしてしまいましたが

チャンポンも一緒にいる時
ぜひトライしてみたいお店!

図126

図127

図128

図130

図129


いい加減にしろよってくらい
写真載せまくりましたすみません!

ありがとうございました!
これにて!!!


おしまい

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よろしくお願いします( ˘ω˘ )

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111-1

このあたりです!

香港マカオ3


111-2

そうですよね、香港と比べたら
マカオなんてほんとちっぽけだし!

こんなに違う!

香港とマカオ2

それもね!(゚∀゚)
西洋と東洋が入り混じった
不思議な風景!間違いない!


111-3

Grand-Lisboa-Macau:夜のネオン-e1478530888592

それもそう!
そうなんだけど!!

でも!!!


111-4
111-5


一般市民の生活エリアが
すごいんです。

レトロ好きには
生唾もののヤバさです。
まじで。


だってこんなですよ!?

図3

図94

やばくないですか?
レトロにもほどがある!!
(゚∀゚)

図9

修繕?なにそれおいしいの?
っていう勢いでもう。
古いものを本当にそのまま
現役で使い続けてる感じ。

図98

図37

この日が曇りだったのも
あるかもですが・・・
全体的に薄暗い。

図16


図45


夜も夜で、暗い。
街灯が少ないからかな?

図117

一瞬不安になるくらいの
レトロさ加減の街並みですが

当たり前なんですけど、
多くの人々がこの世界で
暮らしているんですよね。

図88

図86

夜も、たまたま縁日みたいなイベントが
あったからかとても賑わってました。

図115

ふる~い建物ばっかりで
人も少なかったらただの廃墟ですが、
マカオの街並みには活気がある。

人の生活してるにおいがプンプンする。
それがひたすら愛おしい・・・

図22

図13


例えるならば・・・

2018年の香港が
「平成30年」だとしたら

431483c7


2018年のマカオは「昭和93年」
って感じがします。

図112


昭和から平成への転換を
経ることのなかった

昭和から地続きの世界。
みたいな。

図64

いわゆる「昭和」といえば
現代で言うともはや「懐かしい」とか
「レトロなイメージ」ですが。

マカオの人たちは
レトロをレトロとも思わず
現代の当たり前の風景として
その中で暮らしている。


図66


本当になんというか
「昭和が活きている世界」へ
タイムスリップしてきてしまった
かのような気分に浸ってました。

もちろんマカオや香港に
「昭和」なんて概念はないので
例えとしてはイマイチなのは
わかっているんですけども。

うまく表現できずに
申し訳ないのですが

私の言わんとすることを
なんとなくでも感じ取って
いただけると
幸いです。
(丸投げ)


ちなみに今回私たちが
泊ってたのはこのホテル。

Sofitel Macau At Ponte 16

部屋快適だしとにかく立地がいい!!
超オススメです!!

図109


この日の夕飯はこちらのお店で↓
地元民で賑わってたので入りました。

図121

そしたらやっぱりね!
このビーフンがね!

図122

おいしかったんですよ!素朴な味!!
多分他のメニューもおいしいはず。

図123


ついでに私が歩き回ったのは
このあたり↓↓

澳門地図1


レトロ好きのみなさん!!
ぜひマカオへいらしてください!

そしてこの界隈を歩いてみてください!!!
ヨダレ止まらないですから!!



おしまい

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今回の旅行に
ウッディ連れて行きました







せっかくなので
各所で撮った写真を一挙載せます。

一応旅行記事ラスト&総集編ということで。
ウッディ写真集です。


【キャンベラ編】

なんせ旅行1日目なので
このテンション。

図49q


お天気も良くてサイコー!!
\(^o^)/\(^o^)/


図48q

キャンベラでは
国会議事堂を見学しました。

議員たちが質疑応答してる
リアル議会も見学できた!

何言ってるかはわからなかったけど!


図47q


こちらの旧議事堂の中は
博物館になってます。

雰囲気あってかっこよかったです。


図45q


オーストラリアが英国から独立して、
首都をどこに置こうか決める時

シドニーとメルボルンが
どちらも譲らなかったから
間とって当時ほとんど何もなかった
キャンベラに首都を建てたらしいです。

つまり
"首都"になるべくして
計画的に設計された街。

だからかっこいい!!


国会議事堂と戦争記念館が
一直線上に向かい合ってるのとか。

図46q


この迫力は私のスマホ写真じゃ
伝えきれない・・・


ちなみにキャンベラとは
アボリジニの言葉で
「人々が集う場所」
という意味だそうで。

元々は彼らにとって
大切な場所だったんですね・・・


図43q



キャンベラでの最後の晩餐↓
図42q


あとチャンポンが買ったジュースが
なんとも言えない味すぎて・・・

図44q

↑だって・・・
リンゴ+桃+オレンジ+マンゴー+ブラックベリー+なんちゃらシード+その他いろいろ味ですよ。

さすがに混ぜすぎ。
素材同士がケンカしてる。


【メルボルン編】

セント・キルダはのんびりしてて
気持ちいい場所でした( *´艸`)


図41q


シャンドンのワイナリー!
ひろーーい!


IMG_4571q


そして
グレート・オーシャン・ロード!!

図39q

図37q

図40q


途中休憩で立ち寄った村。

図35q


これがベストショット!!
海を眺めるウッディ。
ジャケ写みたいでしょ(笑)

図36


岩の風景!


図34q

図29q

図28q

図31q


【おまけ】

撮影風景。


図32q


そういえばチャンポンカメラの
写真もらってないや。


図33q



キャンベラでの写真が多いのは
・・・ご愛敬(´・ω・`)
 



おしまい


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本編と関係ない話ですが。

私の友達がラクロス日本代表チームの
関係者だったことが発覚!(笑)

今週末、東京でオーストラリアとの
親善試合するんですって!

ラクロス国際親善試合2018のご案内(3月)

なんか勝手に運命感じちゃったんですけど、
残念ながら見に行けない~( ;∀;)


今年7月にイスラエルで開催される
W杯に出場するとのこと!

がんばれにっぽーん!!
\(^o^)/


---------------



今回も引き続き
メルボルン旅行の話です。

パッフィンビリーの後はそのまま
ヤラバレーのワイナリーへ!!

目的地はドメイン・シャンドン
(Domaine Chandon)

図1


あのモエシャンのワイナリー!
めっちゃくちゃ気持ちい場所でした!

腹を空かせた私たちは
ここで遅めのランチしました。

図5


みんな外でワインの
テイスティングしてます。

お目当ては赤のシャンパン!
初めて飲んだ!!

図4


口当たりは優しく味に厚みあって
でも後味はスッキリで美味!

しかもシュワシュワだなんて
贅沢気分を味わえます。

白もすっきりシュワシュワ
おいしかったです( *´艸`)

図3

ランチもおいしかったー
草もりもり食べた

赤ワインのシャンパンが
気に入ったので、
チャンポンは
お土産用とストック用に合わせて
6本購入。

図2


105-50


大満足~!!!
\(^o^)/





そしてメルボルンから
パースへの移動日のこと・・・

空港でチェックインしようとしたら
チャンポンのスーツケースが
重量オーバー。

105-52
105-57


で。

ホテルに着いてびっくり。


105-58


なんと・・・


105-53


ワイン2本が盛大に割れて
私のスーツケースと服がしっかり
吸い取ってくれていました。

ってよく見たら


105-51


こんなん絶対割れるよね!!!


105-54


105-54 - コピー


お兄さんノリは良かったけど
仕事雑だった!!


105-52 - コピー

しかしその雑な仕事に気づかず
何の処置もしないまま
スーツケースに入ようとした
チャンポンも悪い。


105-52 - コピー - コピー

そしてチャンポンと同じく、
私もワインの状態をきちんと
確認しなかったので同罪。

ワレモノは注意しなきゃ
ダメでしょーが。。。



・・・思えば、国内線乗るとき
セルフチェックインしたので
受付スタッフからのリマインドも
なかったんだよなぁ・・・


よって、
これはみんなの不注意が
積み重なった結果

私の荷物に降りかかった
不幸な事故(´・ω・`)



まぁしょうがないな・・・という感じで
怒りは湧いてこなかったのですが
テンションは下がりますよね


105-59


この件に関してはチャンポンが
申し訳なく思ってくれたのか

いろいろ積極的に
後処理に動いてくれました。

105-55

すごいがんばってくれた!
そのおかげで

105-56


感謝!!( ;∀;)
ほんと有能!!!


105-61


ワイン2本を失ってしまったことは
やっぱりしょんぼり。

そう頻繁に行ける場所ではないので
次はいつになることやら・・・

と思いきや!!!

なんと!!


105-62
105-63
105-60


北海道土産の白い恋人が
どこでも買えるのと同じ現象。


というわけで、
オーストラリアなら
どこでも売ってる疑惑。

ドメイン・シャンドンの
赤スパークリングワイン!

オーストラリア行ったら
ぜひ探してみてください
\(^o^)/


105-64




おしまい


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メルボルン旅行で私が
どーしてもやりたかったこと!


それは、


105-40
↑機関車トーマスのモデルに
なったとかなんとか・・・


きっかけは
フジテレビの「にじいろジーン」

ジーンちゃんが乗ってて
めちゃ楽しそうだったから!!




私、何気にジーンちゃんの
旅の影響受けまくってまして。

ジーンちゃんきっかけで旅先決めるのは
ドイツのニュルンベルク以来2回目です。

結婚する前の時期チャンポンに
連れて行ってもらいました。

ニュルンベルクよかった。

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(↑※画像元


そんなこんなで
パッフィンビリー!


乗車チケットは
公式サイト上で買えるので
早めに予定が分かっていれば
購入しちゃうのが安心。

私たちはサイトで見た時
すでに完売していたので
当日早めに行って窓口で
買いました。

当日販売枠は一定数
確保しているようなので
ネット上で完売してても
窓口購入もチャンスありです!


というわけで
メルボルンから車で1時間弱かけて
ベルグレーブ(Belgrave)へ。

図2

がっつり山の中です。
空気がうまい。

駅舎がもうかわいい。


図59

チケットGET!

チケットと一緒におまけの
レトロな切符もくれた!
かわいい!!

図58


そしていざ乗車。

ご覧の通り、車両に
窓ガラスが無いのです!!


図57

だから当然
乗り方もこうなりますよね。

図1


もうこの時点でテンション上がる!!
早く出発してくれ!!

105-44


そして列車はゆっくりと
森の中を走り始めます。

うぇーい↑↑↑乁(゚∀゚乁)

図54


超!楽しい!!!

こんな木製の橋を渡ったり!!

図55


絶景かな~\(^o^)/


図56


そんなこんなで
30分くらい乗ると一つ目の駅
メンジーズ・クリーク(Menzies Creek)
に到着。


図50

これまたかわいい駅。

図52


私的ベストショット!
おじさんかっこよすぎ!!


図51


私たちはこの日ワイナリーにも
行きたかったので、
ここで途中下車して
始発駅行きの列車で戻りましたとさ。

楽しかった~\(^o^)/



以下、パッフィンビリー攻略法!

105-41


窓枠から足放り出して乗るのは
爽快ですが、
ほっそい窓枠の上に
自分の全体重が一点集中するため
ケツは痛くなります。

105-43


そのためか大人を中心に
途中リタイア者続出。

私たちも当然、帰路は
普通に座席に座りました(笑)


105-42


列車は黒煙巻き上げながら
森の中を突き進んでいくので
前方に乗ると煙&ススがやばいです。

図53


運が悪いと目に入ってめちゃ痛い。

対策としては

汚れてもいい服を着るか、
後部車両に乗るか、
おとなしく座席に座るか、

・・・ですかね。


ちなみに時期が時期なだけあって
うんざりするほど中国人が多かったです(笑)
やかましい・・・!!!


【チケットの選び方】

<さくっと楽しみたい場合は>
午後の便がオススメ!

・ルート(1)
ベルグレーブ駅12:30発⇒
メンジーズ・クリーク12:59着⇒
メンジーズ・クリーク13:00発⇒
ベルグレーブ駅13:30着

・ルート
(2)
ベルグレーブ駅14:30発⇒
メンジーズ・クリーク14:53着⇒
メンジーズ・クリーク15:00発⇒
ベルグレーブ駅15:30着

パッフィンビリー時刻表11

パッフィンビリー時刻表22
(↑画像クリックで拡大)



そこまで時間厳守!って感じではないので
列車が多少遅れても乗り継ぎは
待ってくれます。


<がっつり楽しみたい場合は>
午前の便で!
というか多分1日1便しかない。

終点ジェムブルック駅周辺も
いろいろ見どころあるそうですよ!


ベルグレーブ駅11:10発⇒
ジェムブルック13:00着⇒
ジェムブルック14:45発⇒
ベルグレーブ駅16:32着

パッフィンビリー時刻表13
パッフィンビリー時刻表3
(↑画像クリックで拡大)


※汽車の運行時間は
時期によって都度変わるらしいので
時刻表チェックは必須です。


パッフィンビリー鉄道も
後半はまた違った風景が楽しめる
らしいので
また機会があったら
がっつり終点まで行ってみたいです
( *´艸`)

超オススメ!!



 おしまい


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前回の続きです



105-36
105-31



図24



これですよ!!


図23


途方に暮れるくらい長い年月をかけて
波や風に侵食されて形成された崖!岩!


図26


ロンドンブリッジ
昔はつながってたらしい

図22


105-32


そして寒い!!

季節は夏のはずなのに
真冬のコートがほしいくらい
寒かったーー!!

(実際ダウンジャケット着てる人いたし)


というわけで
ゆっくり雄大な景色を
楽しむ余裕も無く

写真撮るだけ撮ってさくっと
その場を立ち去ってしまいました( ;∀;)

すんません!!


105-33


あれ?ここ中国だっけ?
っていうくらい
中国人だらけでした。

春節のシーズンだったから
でしょうけど\(^o^)/

中国語対応もばっちり!


図25

よって、駐車場のトイレも

105-37






105-34


海の景色も素晴らしかったですし
山や森の景色も味わえるし

個人的には
「大地!!」って感じの風景
も大好きでした。


図21


まーーっすぐな道!!

図19




105-26



・・・が、
同時に思い出されるのは
その横でムッキーさんが
訴えていた言葉



105-27


石!!
図26 - コピー



言い方www




ちなみに
片道4時間以上はかかりました。
ほぼ車中で過ごした一日です。


疲れが高じて帰り道
ちょいとケンカしました。


その時の話はまた
気が向いたら書きます
\(^o^)/





おしまい


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