中国でブルジョワ華人の妻してます

中国福建省を拠点に商売している金持ち華人の家に嫁いできました。

カテゴリ: ■ちゃんこ

こちらの記事にいただいたコメントへお返事しました!↓↓↓よろしくお願いします( ˘ω˘ )ペコリ----------------なれそめ編です。第一話はこちら↓↓↓旅行じゃなくて修行でした(笑)だってこの高低差ですから!!!(※↑画像元:「シクロの家」 ゲスト様向けサイクリング情 ... 続きを読む




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( ˘ω˘ )ペコリ

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なれそめ編です。

第一話はこちら
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なれそめ25しまなみで得たもの-5
なれそめ25しまなみで得たもの-1
なれそめ25しまなみで得たもの-2
なれそめ25しまなみで得たもの-3
なれそめ25しまなみで得たもの-4


旅行じゃなくて
修行でした(笑)


だってこの高低差ですから!!!

kouteihyou-thumb-700xauto-7057
(※↑画像元:「シクロの家」 ゲスト様向けサイクリング情報ページ


ママチャリで越える山じゃない
\(^o^)/


でもあのラスボス的存在の
来島海峡大橋の姿を目にした時の
高揚感は今でも忘れられません。

全ての痛みを吹っ飛ばしてしまう
あの興奮と感動と喜びはもう。


次の話


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ここからまた当時の旅の思い出
日記を振り返りです。

例によって長いです。
すみません。



【3日目】ついに来島海峡大橋


 大山祇神社を後にしてからは
今治まで残り約40kmの道のりを、
ひた走る、ひた走る。

かまぼこみたいな大三島橋を渡って、
第6の島「伯方の塩」で有名な伯方島へ。

大三島橋

夕刻までに今治まで行かなきゃいけないので、
とにかく前へ進む。

次は最後の島・大島へ渡るため、
伯方大島大橋を渡る。

伯方大島大橋

平山郁夫が描いた伯方大島大橋。

平山郁夫の伯方大島大橋

橋の上から。

伯方大島大橋2

この最後の大島が名前の通り
比較的大きな島で、自転車では険しい道だった。
峠を2つ越えた。遠い道のりだった。


そしてついに辿り着いた、来島海峡大橋!!

来島海峡大橋

なんて大きい…

ここに来るまでいくつもの
橋を渡ってきたけど、大きさが桁違い。

遠い。

遠く、島々を繋いでいる
大きな大きな橋。


峠を越えた先にこの橋の姿を望んだ時、
なんかもう、得も言われぬ感動で胸が打ち震えた。


橋を上る最後の坂道はひときわ長かったけど、
もはや苦しくなんかなくて、
ただ一つの喜びにも似た感情だけ、
とにかく「早く上まで行きたい」という
ただその想いだけで、一歩、一歩、
ペダルを踏んだ。


あいにくの雨が降り始めていたけど、
何も感じなかった。

ついたーーー!!

来島海峡大橋2

さすがに大きな橋だけに、
橋の上も緩やかな坂道になっていた(笑)

来島海峡大橋4

一際高い橋の上からの瀬戸内の風景は、
格別だった。

これがもう本当に最後だと思ったから、
ゆっくり、ゆっくり、何度も止まっては
写真を撮ったりして、思う存分満喫した。

来島海峡大橋3

長い長い大橋を渡りきると、今治の造船所が。
やっぱりかっこいい~!!

今治1

しばらく今治市内を走り、ついに、ゴール。
今治駅へ到着…!!

いえぇーーーい

今治2


本当、途中どーーなるかと思ったけど(笑)、
無事に尾道から今治までの長い道のりを
自分の足で渡ってこれた。


よかったよかった・・・・


今治からはバスで松山は道後温泉へ。

椿館。
すごく良いお宿さんだった。
料理が素晴らしすぎた。

椿館1

松山水軍太鼓による、和太鼓の生演奏もあった。
迫力がすごい。和太鼓かっこよすぎるーーー!!

椿館2


てな感じで、長旅を終えた後のご褒美が完璧だった。お宿代でお金はすっとんだけど…(笑)


充実感に満たされた、最後の夜だった。



「千里の道も一歩から」


今回のしまなみ海道自転車横断、
けっこう軽い気持ちで初めてみたけど、
実際はものすごくしんどかった。
体力的にも、精神的にも。

旅行じゃなくて、修行だった。笑

でもそこで学んだことは、
小さな一歩の積み重ねは間違いなく
結果に繋がるということ。


下り坂は調子よくスイスイ進めるけど、
上り坂はもう徒歩と変わらないくらいの
スピードでしか進めない。

その時、目線は自分の一歩が
辿り着くほんの数十センチ先。

考えてることは、ただひたすら
「一歩、一歩、一歩、一歩…」
念じていた。


がんばってもがんばっても
一向に終わりの見えない、
長い、長い、上り坂。。


気が滅入りそうになるけど、
ふと振り返ると後ろには、
自分が今登ってきた坂道が見渡せる。

それは始まりが見えないくらい、
長く、長く、続いている。


そして視線をあげて周りの景色を見渡せば、
知らないうちにすごく高いところまで来ている。

空を飛ぶ鳥と同じ目線。高い。

多々羅大橋


間違いなく、自分の力でここまで
登ってきたんだと気づかされる。

小さな、ほんの数十センチの小さな
一歩の積み重ねが、確実に活きている
ということを体感する。


「千里の道も一歩から」とは本当にその通りだ。

どんなに小さな一歩も、
間違いなく意味がある。

諦めずに歩き続ければ、
いつか千里も先の遠い場所にだって
辿り着ける。


ということを、体感した。
自分の身体で学んだ。

いい人生勉強になった。


img63df649fzikfzj


鳥と同じ目線。
この喜びは車で来ていたら感じ得なかった。





なれそめ編です。第一話はこちら↓↓↓しまなみ海道をママチャリで横断しました。・・・ってなれそめから話それてますが、ちゃんとチャンポンとのエピソードに帰結していく内容ではあるのでしばしお付き合いいただけると幸いです( ;∀;)⇒次の話----------------LINEで読者登 ... 続きを読む



なれそめ編です。

第一話はこちら
↓↓↓


なれそめ24しまなみ海道-5
なれそめ24しまなみ海道-1
なれそめ24しまなみ海道-2
なれそめ24しまなみ海道-3
なれそめ24しまなみ海道-4


しまなみ海道を
ママチャリで横断しました。

・・・ってなれそめから
話それてますが、ちゃんと
チャンポンとのエピソードに
帰結していく内容ではあるので
しばしお付き合いいただけると
幸いです( ;∀;)


次の話


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よろしくお願いします( ˘ω˘ )

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ここから当時の旅の思い出日記を
写真付きで振り返ります。

よろしければ写真だけでも眺めて
いってやってください\(^o^)/

長いです。すみません。




【1日目】尾道:古き良き風景が残る寺社の街


今回の旅の主目的は
「しまなみ海道を自転車で走破すること」

尾道で自転車を借りて、
今治まで自転車で海を渡る。

そんな旅の、まずは初日。尾道から。
この日は前哨戦として尾道市内を観光。

とにかく尾道は、(良く言えば)レトロ。
昭和の風景がほぼそのままの形で、残ってる。

そしてお寺や神社と、
人々の生活が融合している。

民家のすぐ裏にはお寺があり、
神社のすぐ脇には民家があった。

尾道は、どこか懐かしく
居心地のいい、平和な街だった。

◆癒しの艮(うしとら)神社◆

千光寺行ロープウェイの麓にある、
おっきな楠に守られた、艮神社。

艮(うしとら)神社

新緑の爽やかな緑が綺麗だった。
すっごく静かな場所で、癒された。か
なり気に入った。

◆猫の道◆

猫の道

尾道って、猫の街なのかな?
いろんなところに猫がいたし、
招き猫美術館もあったし、
お土産屋では猫グッズがたくさん。

◆愛染明王のおわす千光寺◆

これは平山郁夫も描いた有名な鐘楼。

千光寺1

こちらが愛染明王様。

千光寺2


邪まな愛、貪りの愛を戒める
恐ろしい形相…!!

縁結びの仏様がこんなに怖い顔
してるとは思わなかった…笑

◆牡丹咲き誇る天寧寺◆

牡丹の花って初めて見たかも…
すごく大きい。

天寧寺1

この三重塔は室町時代に建立したらしい。
この風景も平山郁夫が描いていた。

天寧寺2

初日は体力温存しておく予定が…
たくさんのお寺と神社を巡って、歩き倒して、
早速足に疲労が蓄積されてしまった。

【2日目】因島の造船ドックと岩城島で過ごす静かな時間


朝6時起床して、しまなみ海道横断用の
レンタサイクルターミナルへ向かった。

カゴが大きめなママチャリを借りた。

自転車

しまなみ海道の地図はこちら。

cyclingmap
(※↑画像元:公益社団法人今治地方観光協会

まずは、尾道から渡し船で向島へ行った。

ここが今治まで続く
約70kmの道のりのスタート地点。

サイクリングスタート

お天気にも恵まれ、快調にスタート~!

私はもともとチャリンコが大好きだから、
小さな島の静かな田舎道をすいすいプラプラ
自転車でひた走るのは最高に気持ち良かった。




瀬戸内の風景が好き。

静かな水面の上に、小さな山が
ぽこぽこっと浮かんでいるのは、
ここでしか見られない風景なのかなぁと思う。

瀬戸内の風景

が、しかしとにかく日差しが強い。
帽子を買ったけど、風ですぐ飛ばされてしまう…

というわけで、持っていたストールを
頭に巻いて、日よけ兼帽子押さえにした。
こんな感じで。 大きな因島大橋を背景に。

日焼け対策

見た目は難アリだけど、これがまた効果バツグン!!!快適にサイクリングできた~!





やってきました第一の関門、
因島大橋どーん。

因島大橋

何がキツイって、橋を渡るためには
あの高さまで自転車で坂道を
駆け上がらなければならないこと…

自転車でも登れるような
ゆる~~~やかな上り坂が
1~2kmくらい平気で続くので、
運動不足の太ももが悲鳴を上げまくった。

しんどい…

ほぼほぼ登り切ったところから見る因島大橋。
海をかける橋は、こうしてみるとやっぱり大きい。

因島大橋2





小さな因島で一番感動したのは、造船ドック…!!
船おっきくて、迫力満点…!かっこよすぎる~~~!!!

造船ドック

そんなこんなで、なんとか目的地、土生港へ到着~

お昼を食べてからしばらくフェリー乗り場で
のんびりと船を待った後、高速艇で
本日の宿泊地・岩城島へと向かった。





因島を離れやってきたのは岩城島。
ここは橋も通っていない、
船でしか渡れない小さな島。

岩城島

レモンの島らしい。
いろんなところにレモン畑が

レモン畑

農家のおばちゃんじゃなくて、
カンペキな日焼け対策を施した私です。

レモン畑2

浜辺にやってきた。
波がすごく穏やかで、まるで湖みたい。

岩城島2

この静かな場所でしばらく、
なーんにもしない時間を過ごした。

遠くに浮かぶ島の風景を見たり、
さざ波の音に耳を傾けてみたり、
考え事してみたり。

ヒトデがいたー!

岩城島3

特にすることもなく自転車で島を
ぷらぷらお散歩するのも楽しかった。

観光客も殆どいなくて、
堤防の上で釣りをしてたりするくらい。

GWなのに人混みとは縁遠い、
穏やかで優しい場所だった。

岩城島ステキ!

2日目はここで一泊。
心地よい疲労感で…すぐに寝てしまった。

【3日目】平山郁夫美術館と大山祇神社


朝5:45起床。
おいしい朝ごはんをいただいた後、
港まで送ってもらって、7:30の
フェリーに乗って第4の島、生口島へ。

フェリー1

フェリーに書いてあった。愛媛の言葉。
おじいちゃんの声が聞こえてくる。

フェリー2

生口島の海沿いの道をすいすいと快適に
自転車でやってきたのは、平山郁夫美術館。

いざ行ってみるとすっかりハマってしまった。。
平山郁夫、すごい。すごい。

天才っ!

素直にもっとたくさんの作品を見たい!!と思った。美術館に来てこんな気持ちになるのは初めてかもしれない。
お土産に絵葉書いっぱい買った。

これは絵葉書の写真。
瀬戸内のキレイな風景を本当に
見事に表現していると思う。

平山郁夫の瀬戸内海

原画を見て、一番気に入った絵。
因島大橋。ピンク色が本当にきれい。

平山郁夫の因島大橋

余談になるけど、この美術館にいてそういえば
思い出したのは、大学の図書館に何気なく
飾ってあった大きな絵画。あれも平山郁夫だった。

学生時代ももちろん
絵心なんか全くなかったけど、
それでもあまりの迫力と美しさに、
ぼーっと見とれてしまったことがあった。

こんな素晴らしい絵が飾られている図書館で、
ここで勉強をしているんだということを、
それとなく贅沢に感じていた。

森の向こうにわずかに垣間見える黄金色の空が
途方もなく美しくて、ずっと眺めていると
吸い込まれそうになっていた。

当時私は勝手にその絵を「学問の道」と
呼んでいたけど、正式名称は違ったらしい(笑)

平山郁夫「熊野路・古道」
学問の道
(※↑画像元:JAIRO 口絵・平山郁夫「熊野路・古道」



「真理探究の奥深さ」をテーマに描かれた作品です。
森の奥深く消える古道は学問の深遠さを象徴し、
上方に輝く曙光は厳しい道の果てにある希望と
安らぎを暗示しているそうです。(⇒出典

↑あながち間違ってないか。

とにかく平山郁夫の展示会があったら、
また行きたい。本当にすてき。





次の島を目指し、再び自転車で出発!!
多々羅大橋を渡るべく、ひたすらに
坂道を駆け上った。

足ぱんぱんだー。。

多々羅大橋

橋の向こうに見えるのが次の島、大三島!!



・ 

なんとか多々羅大橋を渡り切って、
第5の島・大三島へ到着。

ここの一番の目的は、大山祇神社へ行くこと。

しかしそこへたどり着くためには、
峠を一つ越えなければならなかった。

車だったら全く気にならないような
坂道だけど、しんどい、しんどい。

途中、藤の花が咲く小道があった。
きれいだ~。気品があるね。

藤の花

ぼろぼろになりながらたどり着いた、
大山祇神社~~!!

大山祇神社1

ここは国宝、重要文化財の指定をうけた
日本の甲冑の約4割が集まっているという
由緒ある神社。

大山祇神社3

平山郁夫が描いた風景。

大山祇神社2

平山郁夫の大山祇神社

お参りをしてから、おみくじをひいた。

結果は、半吉。

とにかくすぐに行動しろって
書いてあった(笑)





お昼ご飯を食べて、元気復活!!

また同じ峠を越えて、
多々羅大橋まで戻ってきたくらいには、
前より少しメンタル面で
強くなったような気がした。

しんどい坂道に出くわしたときの
気持ちの持っていき方が分かってきた。

もちろん体力的にキツいのは変わらないけど、
精神的に参っちゃうようなことは無くなった。

我ながらすごいすごい(笑)

ここから先はひたすらに
今治を目指して、橋を渡り、ひた走る。








こちらの記事にいただいたコメントへお返事しました!↓↓↓よろしくお願いします( ˘ω˘ )ペコリ----------------前回のおまけです。実は前回の記事、私にしては頑張ったのです!!何をがんばったのかというと・・・前からなんか憧れたんですよね。吹き出しの会話形式でブロ ... 続きを読む





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よろしくお願いします
( ˘ω˘ )ペコリ

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前回のおまけです。


実は前回の記事、私にしては頑張ったのです!!
何をがんばったのかというと・・・

125-20

前からなんか憧れたんですよね。
吹き出しの会話形式でブログ書くこれ!!


というわけでいろいろ調べてやってみました。

基本的にはこちらのサイトに書いてあること
をまんまやっただけなのですが、


超初心者の私はこれだけじゃ分からなかったので
追加で調べたこともまとめておこうと思いまして。

要は自分のための備忘録です。

仕込みはややめんどくさいけど
記事作成はサクサクでした\(^o^)/


事前の仕込み編

ここに私は2時間くらいかかりました。

1.アイコン用の画像をブログにアップロードする

(1)アイコン用の画像をつくる

私はいつものやつを流用しました。

いつものやつ↓
ko-egao1


(2)ライブドアブログの管理画面「画像/フォルダ管理」からアップする

画像を登録する

私は「かお」フォルダを作成してそこにぶち込みました

画像の名前変更


※画像のタイトルは自分が判別しやすいものにしておくのが吉。あと半角英数字で。

(3)画像のURLをコピーする

画像リンクのコピー

画像名を右クリック⇒「リンクのアドレスをコピー」クリックでOK
(画像の枚数分やる!5枚あげたら5枚それぞれのURLをコピーする!)

2.cssファイルを作成する

(1)メモ帳を開いて以下のcssをコピーする

↓枠の中を全部コピペ!

/* 吹き出しのCSS */
.article-body .l-fuki,
.article-body .r-fuki {
position: relative;
width: 80%;
box-sizing: border-box;
-webkit-box-sizing: border-box;
padding: 20px;
border-radius: 6px;
border: 2px solid #999;
box-shadow: 1px 1px 5px #aaa;
background-color: #fff;
z-index: 1;
}
.article-body .l-fuki {
margin: 20px 20% 40px 0;
}
.article-body .r-fuki {
margin: 20px 0 40px 19%;
}
.article-body .l-fuki::before,
.article-body .r-fuki::before {
position: absolute;
content: "";
top: 16px;
width: 10px;
height: 10px;
border-right: 2px solid #999;
border-bottom: 2px solid #999;
background-color: #fff;
z-index: 2;
}
.article-body .l-fuki::before {
right: -7px;
transform: rotate(-45deg);
-webkit-transform: rotate(-45deg);
}
.article-body .r-fuki::before {
left: -7px;
transform: rotate(135deg);
-webkit-transform: rotate(135deg);
}
.article-body .l-fuki::after,
.article-body .r-fuki::after {
position: absolute;
content: "";
width: 80px;
height: 80px;
top: -10px;
border-radius: 40px;
border: 3px solid #fff;
background-size: cover;
background-position: center center;
background-repeat: no-repeat;
box-shadow: 1px 1px 5px #aaa;
}
.article-body .l-fuki::after {
right: -110px;
}
.article-body .r-fuki::after {
left: -110px;
}
@media screen and (max-width: 620px) {
.article-body .l-fuki,
.article-body .r-fuki {
width: 70%
}
.article-body .l-fuki {
margin-right: 30%;
}
.article-body .r-fuki {
margin-left: 30%;
}
}
@media screen and (max-width: 478px) {
.article-body .l-fuki::after,
.article-body .r-fuki::after {
width: 60px;
height: 60px;
border-radius: 30px;
}
.article-body .l-fuki::after {
right: -84px;
}
.article-body .r-fuki::after {
left: -84px;
}
}
.アイコンの名前::after {background-image:url(画像URL/〇〇/〇〇.png);}
.アイコンの名前::after {background-image:url(画像URL/〇〇/〇〇.png);}


こんな感じで↓
メモ2



(2)一番下の赤文字部分を自分用にカスタマイズする

この部分↓

.①アイコンの名前::after {background-image:url(②画像URL/〇〇/〇〇.png);}

①②それぞれこの部分をコピペします

①アイコンの名前=画像の名前(任意の半角英数字)
画像の名前変更2

②画像URL=手順1-(3)でコピーしたやつ
画像リンクのコピー2


私の場合はこんな感じ↓

【ちゃんこの例】①赤文字②青文字
.ko-egao1::after {background-image:url(http://livedoor.blogimg.jp/chanko/imgs/5/9/592b108c.png);}


私はチャンポンとちゃんこのいろんな表情のアイコンを追加したのでこんな感じになりました。
ここが一番地味な作業でした。

メモ最終形態

しかし完成したところでこのまま保存すると拡張子が「.txt」のテキストファイルになってしまう・・・

メモ1

なので、ファイル名の末尾に「.css」を追記して保存する

メモ名前をcssにする

拡大↓
メモ名前をcssにする - コピー

そうすると自動的にcssファイルになる!!

メモがcssファイルになった!

これびっくりした!!


3.cssファイルをブログにアップロードする

(1)ライブドアブログの管理画面「画像/フォルダ管理」から

cssファイルをアップする

こんな機能があったのね・・・(´・ω・`)

(2)アップロードできたら、ファイル名前をクリックする

(3)すると新しいウィンドウでこんな画面がでてくるので、ここのURLをコピー

cssファイルのリンクをコピー


4.記事に貼り付けるHTMLを作成する

手順3-(3)でコピーしたURLを下の赤い部分に貼りつける

<link href="http://〇〇/〇〇.css" type="text/css" rel="stylesheet" />


私の場合はこうなります↓↓
<link href="http://chanchanko.blog.jp/fuki3.css" type="text/css" rel="stylesheet" />

記事作成編


5.ふきだしを使いたい記事で事前準備で仕込んでおいたHTMLを貼る


(1)ふきだし付きの記事を書くときは毎回、手順4で作成したHTMLを貼る(HTMLタグ編集画面にて)

HTMLタグ編集画面はこんな感じ


(2)ふきだしを使いたい場所で下のHTMLを使う

【右ふきだし(アイコンは左)】
<p  class="r-fuki ①アイコンの名前">ここにセリフを記入</p>

①アイコンの名前=手順2-(2)で作ったcssファイルと同じ名前

■例:
<p  class="r-fuki ko-nga">こんにちは</p>

そうすると表示はこうなる↓

こんにちは




【左ふきだし(アイコンは右)】
<p  class="l-fuki ①アイコンの名前">ここにセリフを記入</p>

①アイコンの名前=手順2-(2)で作ったcssファイルと同じ名前

■例:
<p  class="l-fuki ko-egao1">すごーい!!</p>

表示はこうなる↓

すごーい!!



HMTLタグで記入した内容はブログ記事編集画面では反映されません。
必ずプレビュー画面で確認すべし。


HTMLタグ編集画面で書いた内容↓
HTMLタグ編集画面はこんな感じ


ブログ記事編集画面では変化が分からないものの
編集画面では文字のみ


プレビュー画面を見ると・・・
プレビュー1
ちゃんとできてる!!!\(^o^)/

プレビューで狙い通り表示されたときめっちゃ気持ちよかったです(笑)

※注意:
ふきだしの中に入れたいセリフは必ず</p>の前に収めること。
この</p>が「ふきだしの範囲はここまでです」って意味なので。

■失敗例:
<p  class="l-fuki ko-egao1">毎朝Siriにその日の天気予報を教えてもらってるんだけど、</p><br/>ここ4日連続で予報が外れてるのはどういうことかしら
↓↓↓
ーーーーーーーーーーーーーーーーー

毎朝Siriにその日の天気予報を教えてもらってるんだけど、


ここ4日連続で
予報が外れてるのはどういうことかしら
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
↑改行したとこがふきだしからはみ出てる・・!

■成功例:
<p  class="l-fuki ko-egao1">毎朝Siriにその日の天気予報をおしえてもらってるんだけど、<br/>ここ4日連続で予報が外れてるのはどういうことかしら</p>
↓↓↓
ーーーーーーーーーーーーーーーーー

毎朝Siriにその日の天気予報をおしえてもらってるんだけど、
ここ4日連続で予報が外れてるのはどういうことかしら

ーーーーーーーーーーーーーーーーー

(3)ちなみにこの方法だとスマホ版でも自動的に反映してました!便利!



以上です!



こうして作られたのが昨日の記事になります!!
↓↓↓

なんかすごく、それっぽく見えますよね!(*‘∀‘)
自己満かもですが(笑)

仕込みさえやっちゃえば記事作成はそんなに難しくないしうまくできるとめっちゃ気持ちいいので!

参考までに!


おしまい

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よろしくお願いします
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私は外向けのテンションと
素のテンションの差が激しいタイプです。

疲れてるときは特に・・・orz

122-1
122-5
122-2
122-3
122-6

これがチャンポンの
ご不満ポイントでして。


122-7

それはほんとごめん・・・

122-9
122-10
122-8


122-4


で す よ ね



\(^o^)/



自分でもダメだなぁとは思ってます・・・

でもでも!素でいられる人って
本当にありがたい存在なんですよ!



つづく


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よろしくお願いします( ˘ω˘ )

---------------

  


チャンポンはもともと体力あるし
燃費もいいので少し休憩すれば
長時間元気に活動できるのですが

私はもとの体力もそんなにないし
燃費も悪いのでちょっと休んだくらいじゃ
テンション保てないのです。。。





 

こちらの記事にいただいたコメントへお返事しました!↓↓↓よろしくお願いします( ˘ω˘ )ペコリ---------------- 前回の続きというわけで母の代打で行ってきましたのはセリーヌ・ディオン!!私タイタニックのあの曲くらいしか知らなかったので、一週間くらいベストアルバ ... 続きを読む




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よろしくお願いします
( ˘ω˘ )ペコリ

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 前回の続き


というわけで母の代打で
行ってきましたのは

セリーヌ・ディオン!!

図7


私タイタニックのあの曲くらいしか
知らなかったので、一週間くらい
ベストアルバム聞きまくって
予習していきました(笑)





きたぞー!東京ドーム!!!
でっかーーい\(^o^)/


図1

中もひろーーい!!

図6

上の方までお客さんびっしり!!!
まるでゴ(ry

707D3E52-7BC2-4895-8A97-AACA617C88C5

始まる前にトイレを済ませてたら
大音量の歌声が聞こえてきて・・・!!

やばい!はじまっちゃった!
と思って急いで戻ると
金髪の女性が歌ってる!!

図9

しばらくこの人が
セリーヌ・ディオンだと
思ってました(笑)

が、実はまだ前座でした。

この方がとにかくすごかった!!
歌唱力ハンパない!!!
しかも笑える!!



フランスで有名な
モノマネ歌手なんだとか。
清水ミチコみたいな感じですかね。


スーザン・ボイルとマライア・キャリーの
モノマネが分かりやすくて好きでした。

特にマライアキャリーは
コロッケの美川憲一くらい
悪意あってウケまくってました(笑)

121-25

で、いよいよライブスタート!

一番びっくりしたのが
スマホ撮影OKなとこ!

みんな思い思いに写真撮ったり
動画撮ったり録音したりしてました。

ツイッターでもライブの動画
あがりまくってます。




当たり前だけど
歌、めっちゃうまい・・・

ただそれだけじゃなくて
何が良かったって
セリーヌ・ディオンもそうだし
コーラスも伴奏もみんな

121-8

あとこういう大規模なライブの
楽しさって、一つの音楽を
共有できるとこにあるんだろうなと。

121-9
121-13
121-14
121-10
121-11


すごかった。
あっという間でした。

祭りの後。撤収も早い。

図3



私が一番好きな曲
It's All Coming Back To Me Now
↓↓↓


サビのメロディーなんか泣きそうになる
歌詞の意味はもちろん分かりません



(おまけ)
東京ドームの出口の強風が
尋常じゃなくてびっくりしました。

足腰弱いおばあさんだったら
2mは吹き飛ぶ勢い!!

父曰く、

121-12

へぇ~

回転ドアの重要性を
生まれて初めて実感しました(笑)


最後はしっかり自撮りも撮ってね!

父は年齢の割に見た目が若く、
一方で私は老け顔なので
年の差夫婦に間違えられたことありますw

図8

おなかがすいたので
二人で家系ラーメン食べて
帰りましたとさ!!

お父さんありがとう!!



おしまい

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よろしくお願いします( ˘ω˘ )

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こちらの記事にいただいたコメントへお返事しました!↓↓↓よろしくお願いします( ˘ω˘ )ペコリ----------------昨晩のW杯日本vsポーランド戦見ました?私こういう時しかサッカー観ないんで詳しくはわからないですけど、W杯の予選トーナメントの仕組みがサッカーというスポ ... 続きを読む




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よろしくお願いします
( ˘ω˘ )ペコリ

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昨晩のW杯
日本vsポーランド戦
見ました?

私こういう時しかサッカー観ないんで
詳しくはわからないですけど、
W杯の予選トーナメントの仕組みが
サッカーというスポーツを
つまらなくしている気がしました。

隣の試合の行く末気にしながら
フェアプレーポイント?狙いで
時間稼ぐだけの試合。

それが戦略として有効なスポーツって
スポーツとしてどうなんですかね。

観てる方はそらブーイングだろうし、

選手たちも目的達成のためとはいえ
不本意な戦い方をしてしまった
みたいなコメントしてたし。

引き分けで勝ち点1とか曖昧なことしないで
全試合きっちり勝ち負けはっきりさせて
全員が
貪欲に目の前の試合の勝ちを奪い合う
ようなルールに変えたほうが面白いだろうに。
プレーする方も、観る方も。

ともあれ、決勝トーナメント進出
おめでとうございます!

2018年6月29日AM1:10

深夜テンションで書きました。
朝になったら消すかも。


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121-1

ビルボードライブも
父から教えてもらったものですし。
↓↓↓

やれ藤井フミヤが良かったとか
MISIAはすごいだとか
あと玉置浩二に関して母は
ムッキーさんと同じこと言ってました。


121-2
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121-17

ZARD大好きなのは知ってたけど。


121-7
121-23
121-18
121-19


そりゃそうだな。
平日の18時開演って早すぎ。


121-21

そのライブの日というのが
ちょうど私が日本に帰ってくる翌日
くらいのタイミングだったのです。

121-24


父からあっさりOKが出た
\(^o^)/


というわけで父と二人で
ライブ行ってきたのでした~!!

デートじゃデート!!


父はというと

121-27

とか言ってたけど

でも本当はうれしいはず!(笑)


ツンデレだから仕方ない
\(^o^)/





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私、好きなアーティストはいるけど
わざわざチケットとってまで行くほどの
情熱はなく。。。

大きなライブみたいなのって、
学生時代にRIP SLYME行ったのと
2011年にap bankフェス行ったくらい。

しかも2回とも
「チケットあるから行こう」みたいな
渡りに船な流れに乗っただけ(笑)

だから東京ドーム
地味に楽しみでした!
( *´艸`)






 

こちらの記事にいただいたコメントへお返事しました!↓↓↓>ないこさんへメッセージありがとうございます!私の父へのプレゼントの記事の話ですよね、私もないこさんと同じ感覚で、高価すぎるプレゼントは相手のプレッシャーになってしまって良くないような気がしています ... 続きを読む



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>ないこさんへ
メッセージありがとうございます!
私の父へのプレゼントの記事の話ですよね、
私もないこさんと同じ感覚で、
高価すぎるプレゼントは相手のプレッシャーに
なってしまって良くないような気がしています・・・
その辺は文化の違いなのかもしれないですね~


よろしくお願いします
( ˘ω˘ )ペコリ

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120-7

チャンポンが日本へ来てる間も
仕事は動いてるもので

120-1
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120-9

珍しく愚痴るチャンポン。

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120-17


私も激しくめんどくさがり屋なので
パパの気持ち、なんか分かるかも(笑)


本当に簡単なことでも自分の気持ちが
「めんどくさいモード」に入ってると
ヤル気が全く出ないというか・・・


特にチャンポンみたいに面倒見が良くて
わがまま聞いてくれちゃう人がいると
それに甘えちゃうというか・・・
(;´・ω・)


120-18
120-4 - コピー
120-6

だからと言って
「やってあげちゃう」度が過ぎるのも
決して良いことではないんだろうなぁと。


親子間だろうが、夫婦間だろうが、
相手のために尽くしすぎるのは
お互いのためにならない。


120-4
120-5


なんでも旦那に頼りすぎないように
気を付けようと思いました。

ただでさえ忙しい人なんだから!


120-19


・・・という自分への戒めエンド
(´・ω・`)



おしまい

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よろしくお願いします( ˘ω˘ )

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