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( ˘ω˘ )ペコリ


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【※閲覧注意※】
今回はひたすら
美しからぬトイレの話!

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もう一度言います!

本当に汚い話ですから!
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中国のトイレ事情で
避けて通れない話題と言えば
なんといってもニーハオトイレです。

ニーハオトイレとは
一言でいうなら
便器が壁で覆われてないトイレ
ですかね。

なので、用を足してる姿を
見たり見られたりするリスクと
常に隣り合わせ\(^o^)/


というわけで、
私がこれまで出会ってきた
ニーハオトイレ一覧、列挙します!!
(思い出せる限り)


1.原始的完全開放型


これは中国に限らずですが(笑)
要は、人工物が全くない自然環境の中で
用を足す状況のことです。

114-1

私は北京郊外や内モンゴル自治区の
草原エリアで何度か経験しました。

岩陰はスリルある!!
角度ズレたら丸見えなんで。

草むらはズボン上げ下げする
タイミングうまくやれば大事な部分
しっかり隠しながらいけます。

114-2

みんなで用を足すときも、お互い
ある程度距離を置いてやれるので意外と
安心感(プライベート感)あります。

何より開放的で気持ちいい!

自分も大自然の一部になれたような
一体感。プライスレス。



2.全開放型:溝式、個別式


これは今も健在。
少なくとも福建省ではよく見かける
気がします。特に田舎に多い。

114-3
114-4

たまたま私が訪れた村の小学校は便器タイプ。
高校のトイレも溝タイプでした。

溝タイプは、深めの溝があって
チロチロ水が流れてたような気がします。
もちろんモノは普通に残ってます。

114-5
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3.仕切り横Ⅰ型:溝式、個別式

114-7
114-8

一応仕切りを作って
プライベート感出したつもりなのか
分かりませんが、結局丸見えです。

114-10

でも横から太ももが見えるだけだから
まぁ、いいのかな。←よくはない。



IMG_8149

写真はホンモノじゃなくて模型です!
が、ほんとこんなイメージ。
見るからに臭そうですよねw

(※香港・深水埗メイホーハウス団地博物館の展示物)



余談ですが、モノが溜まりまくった
超絶汚いトイレの臭さって

菜箸をグンッと鼻の奥に
突っ込まれるくらいの強烈な刺激臭に
なるんだなと思いました。

モヤっとしたガスとかじゃなくて
具現化した刃のような鋭さがあります。
「臭い」を超えてもう「痛い」レベル。
息できない。


あとは学生時代、山東省のとある
ド田舎の家にお世話になった時の
豚小屋隣接ボットン型トイレ(屋外)
も忘れられません。

豚のケツ見ながら用を足す。

私も結局は彼らと何一つ変わらない
いち動物に過ぎないんなんだな
と思い知りました。


しかもボットンといっても
穴が斜めに掘られていてモノが
素直に落ちていかない地獄の構造。

みんなのが割と近いとこで溜まってんの。

残念ながらあのトイレの光景は
今も私の記憶に鮮明に残ってます。


ほっんと汚い話ばっかりで
すみません・・・


つづきます!!(笑)

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