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このあたりです!

香港マカオ3


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そうですよね、香港と比べたら
マカオなんてほんとちっぽけだし!

こんなに違う!

香港とマカオ2

それもね!(゚∀゚)
西洋と東洋が入り混じった
不思議な風景!間違いない!


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Grand-Lisboa-Macau:夜のネオン-e1478530888592

それもそう!
そうなんだけど!!

でも!!!


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一般市民の生活エリアが
すごいんです。

レトロ好きには
生唾もののヤバさです。
まじで。


だってこんなですよ!?

図3

図94

やばくないですか?
レトロにもほどがある!!
(゚∀゚)

図9

修繕?なにそれおいしいの?
っていう勢いでもう。
古いものを本当にそのまま
現役で使い続けてる感じ。

図98

図37

この日が曇りだったのも
あるかもですが・・・
全体的に薄暗い。

図16


図45


夜も夜で、暗い。
街灯が少ないからかな?

図117

一瞬不安になるくらいの
レトロさ加減の街並みですが

当たり前なんですけど、
多くの人々がこの世界で
暮らしているんですよね。

図88

図86

夜も、たまたま縁日みたいなイベントが
あったからかとても賑わってました。

図115

ふる~い建物ばっかりで
人も少なかったらただの廃墟ですが、
マカオの街並みには活気がある。

人の生活してるにおいがプンプンする。
それがひたすら愛おしい・・・

図22

図13


例えるならば・・・

2018年の香港が
「平成30年」だとしたら

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2018年のマカオは「昭和93年」
って感じがします。

図112


昭和から平成への転換を
経ることのなかった

昭和から地続きの世界。
みたいな。

図64

いわゆる「昭和」といえば
現代で言うともはや「懐かしい」とか
「レトロなイメージ」ですが。

マカオの人たちは
レトロをレトロとも思わず
現代の当たり前の風景として
その中で暮らしている。


図66


本当になんというか
「昭和が活きている世界」へ
タイムスリップしてきてしまった
かのような気分に浸ってました。

もちろんマカオや香港に
「昭和」なんて概念はないので
例えとしてはイマイチなのは
わかっているんですけども。

うまく表現できずに
申し訳ないのですが

私の言わんとすることを
なんとなくでも感じ取って
いただけると
幸いです。
(丸投げ)


ちなみに今回私たちが
泊ってたのはこのホテル。

Sofitel Macau At Ponte 16

部屋快適だしとにかく立地がいい!!
超オススメです!!

図109


この日の夕飯はこちらのお店で↓
地元民で賑わってたので入りました。

図121

そしたらやっぱりね!
このビーフンがね!

図122

おいしかったんですよ!素朴な味!!
多分他のメニューもおいしいはず。

図123


ついでに私が歩き回ったのは
このあたり↓↓

澳門地図1


レトロ好きのみなさん!!
ぜひマカオへいらしてください!

そしてこの界隈を歩いてみてください!!!
ヨダレ止まらないですから!!



おしまい

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よろしくお願いします( ˘ω˘ )

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