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【閲覧注意】

『おそ松さん』第10 話の感想です
興味ある方のみどうぞ
\(^o^)/

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『カラ松とブラザー』


・家事はお母さんが全部やってるのかと思ってたけど、洗濯や洗い物、回覧板とか兄弟で分担してやってるのかと思うとなんか和む( *´艸`)

・カラ松って、トッティのお願いは頼まれてもないのに自主的に申し出る、十四松のお願いには困り顔、でもおそ松に話しかけられると「まだ返事してないだろ」ってめんどくさそうなのを見ると、弟達の前では特に"良き兄
"でありたいんだろうなぁと思う。

10話カラ松

・のどが渇いたらお茶を飲む

・この屋根の上での二人のやり取りめちゃ楽しかった(*´ω`*)これカラ松がチョロ松を呼び出したよねきっと。



・チョロ松はあまりお願い事しないのかな。兄弟の関係を客観的に見て唯一心配してくれるし。本当は嫌だっていう本音を見抜いてくれてたし。そういう意味でカラ松は話しかけやすかったのかも

・優しい人=頼みごとを断れない=気が小さいって。。。。この方程式はあるあるだと思う...

10話カラ松2


・競馬、パチンコ、おっぱいおっぱいの流れめちゃ笑った

・めんどくせぇ!殺してぇ!←ぶっちゃけすぎてて笑ったw

・あのクオリティでトド松とカラ松のモノマネも見たかったなぁ( *´艸`)


10話チョロ松


・チョロ松、都合の悪い時だけ「優しいカラ松兄さぁーん」

・どんどん頼って欲しい、遠慮される方が嫌。・・・それって必要とされたいってことだよね。存在を認められてる感が欲しいっていう。

・カラ松も最初は別にそこまでブラザーに優しいキャラでもなかった気がするんだよね。初期の頃は、サイコパス的ナルシスト&自己愛、痛いヤツ、まともに絡むのがめんどくらいからスルーする流れだったけど、1期23話の灯油回あたりからみんながカラ松に都合よく甘える流れができてて・・・

・でも例えばもし、1期5話(カラ松事変⇒エスニャン)あたりの、存在を無視される扱いがトラウマになってたりして、ブラザーの期待に応える優しい俺を演じることで自分の居場所を確保しようとしてるんだとしたら。。。みんなから相手にされなくなるのが怖いがゆえの優しさなのだとしたら。。。そう思うと胸が痛い( ;∀;)

・灯油交換を断る時も「これは愛ゆえの放置」とか言って、「自分が嫌だから行かない」とは言わなかったしね。でも灯油が空なのを知ってるからこそ?「今日は一歩も譲らんぞ」って言い切ったあたりはやっぱりクズだけどw そういえばあの時、十四松も灯油交換をチョロ松に指名したし、兄弟からお願い事されやすい二人なのかもね。

・こりゃカラ松好きになっちゃうよw あとチョロ松も2期になってからキャラの振り幅が広がってて楽しい。真面目系クズ!!\(^o^)/



『新入社員トト子』

・モンスター新人すぎる。。。教えてもらってなかったので分かりませんでした!とか!!めっちゃ腹立つーwww

・トド松「逆にどうされました!?」

・仕事のできない美女>仕事のできるブスって、確かにセクハラパワハラー!

・じょし松はほんと有能だね~w


『アフレコ松さん』

・アフレコの現場とかどんなか全然わからないけど、きっとほんとによく分からない関係者が出入りしたりしてるんだろうなぁ(笑)

・モリモリ食べてる一松とシコシコしてるチョロ松が気になったw

・声優さんってスゴイナァー







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よろしくお願いします( ˘ω˘ )

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