※本日2つ目の記事です。
一つ目はこちら
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【閲覧注意】
完全に私の趣味。
『おそ松さん』第2話の感想です。
衝動的に書きました。

興味ある方のみどうぞ
\(^o^)/

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2話良かった!!
安心感あった!(笑)


二期も第一話は
アレな感じだったので
今回がある意味では
ちゃんとした初回なのかなぁ
と思いました。


AパートもBパートも
六つ子の個性というか
違いを説明してくれてる感じ。



個人的に気になったところ
↓↓↓


【Aパート】

(1)「期待という名の暴力」

2話おそ松


これww

おそ松にとっては
期待されるくらいなら
乳首切り落とされる方が
マシなんですよね。

六つ子でみんな同い年なのに
自分が長男ということで
幼少の頃から
他の兄弟たちが知り得ない苦労が
きっとあったんだろうなと。


(2)ずっと「死のう」って
言ってたのに、いざ配信始まったら
十四松の突然のフリにもそつなく
応えてる一松はやっぱり一松で
安心しました。


(3)カラ松と十四松のはしゃぎ方好き

2話筋肉松




(4)

2話カラ松



こういう飲み方たまにいるよねw


(5)最後のチビ太の笑い方が
なんか妙にリアルだったw



【Bパート】

(1)デカパン⇒ドラえもん
イヤミ⇒のび太で、六つ子⇒ジャイアン
・・・な構図(笑)


(2)チョロ松の禿げ方


(3)トド松の「せんさぁ~い」(繊細)の言い方


(4)トド松「ダメ人間ではなく、クズね!」
↑ちゃんとAパートのおそ松の話を尊重してる


(5)おそ松「割と俺こんなだよッ!?」


(6)普段は常におそ松とトド松を
間違えるようなイヤミが最後
完璧に六つ子の名前を言い当てるオチ好き

ふざけて変に描いたはずの顔
(トッティ除く)が実際は
見事に個性を強調していた・・・

ってことはみんななんだかんだ
兄弟の個性をよく理解してるんですよね
( *´艸`)



以上!!
来週も楽しみ~~\(^o^)/