中国でブルジョワ華人の妻してます

中国で商売している金持ち華人の家に嫁いできました。文化の違いや貧富の差に驚きいっぱいの国際結婚生活をつづります。

なれそめ編です。第一話はこちら↓↓↓もともと一緒に行く予定だった友達がNGとなってしまったということで光栄なことに私にお声がけいただけたのでした!この時行ったのはap bank fes!!!感動に打ち震えた当時の日記が残ってたので写真と一緒に載せておきます\(^o^)/・





なれそめ編です。

第一話はこちら
↓↓↓



なれそめ62嬉しいお誘い-5
なれそめ62嬉しいお誘い-1
なれそめ62嬉しいお誘い-2
なれそめ62嬉しいお誘い-3
なれそめ62嬉しいお誘い-4


もともと一緒に行く予定だった
友達がNGとなってしまった
ということで光栄なことに
私にお声がけいただけたのでした!

この時行ったのは
ap bank fes!!!

感動に打ち震えた当時の日記が
残ってたので写真と一緒に
載せておきます\(^o^)/





とにかくap bankは良かった。

もーーこれでもか!
ってくらいに晴れ渡る青空。

草原の緑がきれい。
つま恋の空は広かった。

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草そりができたり、竹で作った
手作りのおっきなブランコがあったり。

ブランコがすごかった。
子供だけじゃなくて大人も楽しめる。

普段は絶対ブランコなんか
乗らないようなお父さんもお母さんも、
子供を乗せた後、自分が子供みたいに
なってはしゃいでた。

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もちろん実際に乗ってみたけど
むちゃくちゃ怖楽しい(笑)

すっきりする。
こういうストレス発散もあるんだね。

大人も子供もキラキラ輝く笑顔にしてくれる
手作りのブランコの力はすごい。

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夏野菜の盛り合わせ!!
キュウリもトマトも丸かじりっ!!

みずみずしくて、おいし~~~っ!

ap bankではとにかく
ゴミを出さないことが大事。

こういう出店のお皿やコップは
洗って回収、また次の人が使う。

ゴミは徹底して分別。
可能な限りリサイクルをできるようにする。


大きな青空の下で子供みたいに遊ぶ。
新鮮な野菜をおいしく食べる。
ゴミは出さない。

人の心にも、体にも、環境にも優しい。

ap bankはこういうところが
支持されているんだね。

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そして12時。
会場に集まったみんなをbankbandが
「よく来たね」って迎えてくれる。

いろんなアーティストが出てきた。

とにかく、とにかく、
どのアーティストも素晴らしかった。


生の音楽、歌声を聴くことがこんなにも
素晴らしいことだとは思わなかった。

歌うたいがどんな想いで
その歌を作ったのか、
どんな気持ちで歌うのか。

それがものすごく伝わってくる。

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まず響く。
心臓から全身へ、とにかく響く。

なんていうか、大音量のベースが
ずんずんと心臓を震わせて、
旋律に乗った言葉が、
震える心臓に直接届いて鳴り響く。

その響きは心臓から
全身に伝わって、脳に届く。
そして自然と体が反応する。

リズムにのって
体を動かすことだったり、
笑顔になることだったり、
涙がでることだったり。



音楽に勇気をもらうということの
意味が分かった。

音楽に乗せる言葉には、
本能的に人を動かす力があることを実感した。

間違いなく、そこには魂が宿ってる。
だから理屈とか抜きに魂が反応する。

それは音楽プレーヤーでは
体感し得ない感動だった。




っつって!!!

すっかり感化されて
ポエマーになってます(笑)

フェスは初めてではなかったけど
この時の私はなぜか感受性が爆発して
『よく来たね』のイントロで号泣したし
生の音楽に深く、深く感動してました。

まぁ、ご愛嬌ということで。
(´・ω・`)



⇒次の話



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この記事の関連で・・・
↓↓↓

今回は昔の写真を掘り起こしていた時に
発掘した胸アツな写真を載せまくります!

大学時代に経験した1年間の中国留学の中でも
ひときわ思い出深い出来事の一つ。

それは中国の田舎の農村を
訪問させてもらったときのことです。



私たちが留学したのは北京。
中国の首都ということで
かなり発展した大都市です。

図47
(↑北京の空気は当時からやばい)

図46
(↑渋滞もやばい)

133-41

ということで留学仲間のYちゃんと一緒に
大学内の旅行会社へ相談に行きました。

すると、窓口の張さんが

133-40

というわけでYちゃんと二人して
張さんの実家へおじゃまさせて
もらしたのでした!!!

村の場所は地図で言うとこの辺。
北京から直線距離で300kmくらいは離れてそう。

村の場所2

河北省の中でも内モンゴル自治区が
めちゃ近い場所です。

ここからは当時の日記
(mixiより抜粋)とともにどうぞ。

例によって一人称は「あたし」です(笑)
↓↓↓


------------

張家口というところにある
三里庄という農村に行ってきた。 

大学の留学生寮のとなりにある
旅行会社の張さんの実家へおじゃました。 


まずは北京から列車で4時間。

図44
(↑最寄り駅の張家口駅)

図1
(↑駅前の広場)

図45

図2
(↑毛沢東像と。手が逆だったw)

張家口駅からまた車で1時間。 
途中で乗り合いバスを乗り換えたりした。

図42
(↑乗り合いバスを乗り換えた場所)

図43
(↑田舎っぽくなってきた)

車に乗ってるとき心配になった。
ものすごい荒野をひたすら走ってたから… 

図41

こんなところに村なんか
あるのかなぁ~って笑 

図39

朝宿舎を出発して、
夕方になってやーっとたどりついた。 

そこはある意味で想像通りの
「中国の農村」だったし、
ある意味で想像を超えていた。 

図24

北京とは別世界すぎる。
同じ国とは思えない。 

図31

てか5時間でこんなに
変わっちゃうんだ~と思った。 


図37

図36

ほっとんどの家がレンガ造りの平屋。 
タクシーだのバスだのなんかなくて、
その代わり馬&ロバに荷車引っ張らせてる。

図29

そこらへんで牛が草食ってるし。 

図23

図21

張さん家の庭には
ロバ、牛、ブタが一頭ずついた。 


図20

図35
(↑張さん実家の庭)

生活はとても質素だった。 

たしかに電気は通ってる。
夜は明かりがつくしテレビもある。 

でも料理をするときはかまどだった。
まさにサツキとメイの家みたいな。 

図15

図14

薪(というかトウモロコシの茎、草)を
入れて自分で空気入れて温度調節してた。
ストーブも同じ原理だった。 

図17

図18


水道がないので蛇口はない。

水は水がめに貯めてあった。
そこから必要な分だけ汲み取って
大切に使ってた。

使用済みの水も捨てるのではなく、
別の桶にためておいて撒いたりして再利用する。 

家にお風呂もない。
週に一回、村の公衆浴場で身体を洗う。 

ちなみにトイレは青空トイレ。
ブタのとなりの物陰が肥溜めで。 
斜めに深い穴が掘ってあるだけ。
ニオイは半端ない。

図34

人がとてもあたたかかった。 

張さんのお母さん、いきなりやってきた
あたしたちにも「よくきてくれたねぇ~」
って言ってくれた。

心の底からそう思ってくれているんだなぁ
って分かるような、そんなステキな笑顔だった。
一目ぼれした。 

お母さんのご飯は
本当に本当においしかった!!! 

図33

図32

村の人たちはみんな知り合いで、
困ったことがあったらみんなで助け合う。 

夕飯食べてたら近所の親戚たちが
あたしたちを見にやってきた。 

戸締りとかしてないのか、
みんな当然のように何も言わず
勝手に家の中に入ってきて
「やぁやぁ」みたいな。 
人と人の距離感が近いのかな。

笑顔がステキすぎるのは
お母さんだけじゃなかった。 

みんなすごい楽しそうに
話して、そんで笑ってた。 

うちらのこと珍しがってたけど
全然嫌な感じじゃなくて、
むしろ受け入れてくれるような
あったかさを感じた。 


翌朝、バイクに3ケツして村を走り回った。 

小学校、元・中学校、広場、公共浴場、
親戚や友達の家、いろんなとこ行った。
いろんな人に会った。 


図4

図5

図6
(↑小学校の校庭)

図9

図8

図7
(↑三年生の教室。「普通語を話しましょう」って注意書きがある)

図10

図28

図11

図13

いろんな話聞いた。 

農民の収入が低いこと。
生活の大変さ、特に子供を育てることの大変さ。 

農村の子が大学に入るは大変だっていうことは
知ってたけど、その厳しさを思い知った。

金銭面でも、勉強する環境でも…
子にとっても親にとっても… 
想像を絶する厳しさなんだろうと思った。 

北京大学なんて本当に本当に
途方もないことなんだろうなぁ。。 
だからみんなあんなに熱心に勉強するんだなぁ… 

図40

図12


そして景色が綺麗だった。
いつまでも見ていられる感じ。 

北京にはない、青空があった。
空気がおいしかった。 


星が見えすぎた。天の川見えた。 
どーしよーーーーーもなく感動した。
深く心に沁みた。いろんな人を思い出した。 

今までいろんなところで
いろんな景色見てたくさん感動してきたけど、
あんなにどーにもならない気持ちになったのは
初めてだった。 

とにかくステキだった。
ステキすぎた。 


梨がおいしかった。 
日本であたしあんまり梨食べなかったんだけど、
この梨は本当に本当においしいと思った。 
なんであんなにおいしかったんだろう… 



村の人たちはみんな決まって
「ここは何も無くてつまらないでしょう」
って言う。 

実際なにもない。
あたしはここに一週間も滞在できないと思う。
絶対飽きる。本当に何も無いから。 

でも彼ら自身は全然つまらないとは
思ってないんだろうなぁと思う。

みんな自分の村が好きなんだろうなぁ、って。 
そういう笑顔だった。 


何もないけど、充実してるってこと。 


なんだこれ。 
内モンゴルへ行ったときも
すごく感じた。すごく考えた。 
今でもまだよく分からないけど。。 


最近すごく感じるのは人の存在、その大切さ。 


何も無い場所があるとする。
そこで幸せに暮らすのに
必要なものは何かって考えたら、
それはモノの豊かさじゃない。
便利さじゃない。

お金、それも確かにめちゃくちゃ大事。
でもまずなによりも重要なのは人だよ、人。 

大切な人がそばにいるってだけで、
それだけで毎日楽しいし、
それだけで十分幸せ感じられると思う。 

だから何よりも大事にしなきゃいけないのは
人とのつながり。 

大切にしたいと思える人がいるなら
ちゃんと大切にしてあげないと。
必要なのは思いやりよね。 

そう考えたら人への思いやりって
結局は自分のためなのかなぁ~と思う。
…というか思えるようになった。 


とにかく今回は、一生モノの経験になった。

みんな笑って迎えてくれた。
それがすごくうれしかった。


図16





以上です!

「何もないけど充実してる」
これってすごく幸せなことじゃないかと。

農村での生活は決して
豊かそうには見えなかったけど
それでも疲弊したような感じはなく、
村の人たちがみんな穏やかな笑顔で
にこにこしてたのが心に響きました。


おしまい


<2/1 12:00追記>

今回の記事で、写真に添えた長い文章は
まだ20代前半の大学生だった頃の私の日記の
言葉そのまんまです。

当時の日記を読み返して改めて
「私はやっぱり中国が好きだなぁ」という
あたたかい気持ちを再認識しましたし、
そこから10年経った今、中国と関わっていると
いろいろあったりするけど、
当時の初心を忘れないようにしたいな
という気持ちで今回記事にしてみました。

ちゃんこ



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なれそめ編です。

第一話はこちら
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なれそめ61子供はいつまでたっても子供2-10
なれそめ61子供はいつまでたっても子供1-1
なれそめ61子供はいつまでたっても子供1-2
なれそめ61子供はいつまでたっても子供1-3
なれそめ61子供はいつまでたっても子供1-4
なれそめ61子供はいつまでたっても子供2-5
なれそめ61子供はいつまでたっても子供2-6
なれそめ61子供はいつまでたっても子供2-7
なれそめ61子供はいつまでたっても子供2-8


という。
当時の私がわざわざ書き残していた
母との思い出でした。
(´・ω・`)


私の父は何事も「甘やかすな」派だったので
一人暮らししてるなら給料の範囲内で
身の丈に合った生活をしろ、という立場。

私もそれはごもっともだと思ったし
ちゃんと自分のお給料で
やりくりできてたから
金銭的に困ってるようなことは
なかったんだけど・・・

それでも心配性な母は、
父に見つからないよう帰り際の
玄関でこっそり渡してくれました。

(父に見つかったら甘やかすなって母も怒られる)

フィルムケースいっぱいの500円玉、24枚。
金額にして1万2000円。

夕飯食べさせてくれただけで
十分だったのに。

でも実際、
会社帰りに実家へ寄った時点で
あの日の私のメンタルは
だいぶ弱ってたんだと思う。

そういうのが母には
バレてたんだと思う。


私のしんどさは
私がなんとかするしかない。

それでも、あの500円玉貯金が
母の精一杯の親心なんだと思うと
どーしよーもなく泣けた。
あったかすぎて。



次の話



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よくありがちなパパの日常

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・・・ということで
指定された時間に家へ行っても
パパはいなかったりする。

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どうやらパパは香港へ
出張に行ってたらしい。

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どうやら明日〇〇市にて
朝イチで用事があるらしい

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香港から福建の地元へ
戻ってきたかと思いきや
夕飯食べてまたすぐ出張・・・

めちゃくちゃアクティブ!!

これはよくあるパターン。
またある時はこんなこともありました。

132-26

このスケジュールの組み方・・・
(;´・ω・)

私だったら申し訳ないけど
土曜日の友達との食事は
リスケさせてもらって

3日連続でマカオに滞在する
コースを選ぶよなぁ。。。


たぶんパパの場合は、
土曜日にマカオで特に予定がなければ
福建地元での友達との約束を
優先してしまうみたい。

132-25

すごいよ・・・

飛行機にしたって
新幹線にしたって車にしたって・・・
「何時間にもおよぶ移動をすること」って
それ自体が疲れることだと思うけど
(少なくとも私の場合は)

パパにとって「移動」とは
どんなものなんだろうか。。。

馬力すごすぎ。



おしまい

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なれそめ編です。

第一話はこちら
↓↓↓


なれそめ60楽しいイベントの副作用-6
なれそめ60楽しいイベントの副作用-1
なれそめ60楽しいイベントの副作用-2
なれそめ60楽しいイベントの副作用-3
なれそめ60楽しいイベントの副作用-4


楽しいイベントの直後は
いつもの現実も
地獄に突き落とされたような
気分になります。。。

日常って、やりたいことよりも
やらなきゃいけないことに
溢れてるんですよね。

現実は世知辛い・・・
生きるのってめんどくさい
(´・ω・`)



次の話


<1/28 21:00追記>
すみません、最後のコマの
「鬱」って漢字間違ってます。

右上がさりげなく「午」になってる( ;∀;)

ちゃんこさーんさんご指摘
ありがとうございました!!!

ちゃんこ



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昨年末2018年12月、ご縁があって
中国留学経験者同窓会主催の
「中国留学経験者写真展/特別講演会」に
参加してきました!

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中国大使館が後援についているし
大使がわざわざ挨拶にお見えになるし

日中平和友好条約締結40周年認定事業の
一つだっていうし、新華社も取材に来てたし

背筋ピシッとなるような、ものすごく、
きちんとした、会でした。

新華社の記事
↓↓↓

まずは「中国留学経験者同窓会」会長である
近藤昭一衆議院議員からのご挨拶。

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そして中国NPO「家-JIA-」設立者
原田燎太郎さんによる特別講演。

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中国のハンセン病快復者村で
学生ボランティアによるワークキャンプ活動
を広めていらっしゃいます。

冒頭の紹介動画で軽く泣いた。
音楽がずるい。イントロで泣くよ。
↓↓↓

1時間半という講演時間、
すっかり聞き入ってしまいました。
多くの人の心を動かしてきた人の話は
やっぱり違う。

原田燎太郎さんについて
詳しくはこちら↓↓↓

イベント後の懇親会で原田さんと
話してたらなんと私たち、共通の友人
(広州在住の日本人)がいるということが発覚!

今度その友人も交えて広州で
飲みましょうということになりました(笑)

世間って狭い・・・
というかその友人の顔が広い。。。



素晴らしい講演会、質疑応答も
終了したところで。

中国大使をお迎えするまでの余興として
僭越ながら茶藝を披露させていただきました。

図1

「表演茶藝」という音楽に合わせた
パフォーマンスをした後
主賓の皆様に茶席でお茶を
召し上がっていただきました。

IMG_1545
↑顔ぼかしちゃったけどこの写真の皆さん
めっちゃいい笑顔です(笑)嬉しい( *´艸`)

今回私がお淹れしたのは
「武夷肉桂」という福建省の烏龍茶です。

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身体がほっこり温まるので
寒い季節にピッタリ!

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おおむね好評で(自画自賛)
お茶も喜んでいただけていたようで
とてもハッピーな一日となりました( *´艸`)




そして会場には参加者提供の
中国の写真がたくさん!!
胸アツでした( *´艸`)

特にこの1980年代とか。
古き良き素朴な庶民の生活風景って感じで!

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あと好きなのがこれ。
「間違い電話の縁で滞在した
農家のお母さん」って!!!

IMG_1544

エピソードが良すぎる・・・!!( ;∀;)

間違い電話程度の縁で
家に泊めてくれるって、
あったかいですよね。。。

個人的に心揺さぶられたのが
この勉強机の写真。

IMG_1542

私も中国留学時代こういう机で
毎日勉強してた!!!

がんばってたよー。。。
私も自分の机の写真撮って
おけばよかったな。。。

ちなみに私も3枚写真提供しました!
こちら!

IMG_1540

おじさんがかっこいい。
真ん中のおじさんが好きでした。

IMG_1539

春節の風景。寒かったーここ。。。
ほっぺまっかになった。

最後はこれ。

IMG_1538

以前ネタにもさせていただきました(笑)
↓↓↓

この写真展用の写真を選ぶために
留学時代の写真ひっくり返してたら
けっこうアツイ写真が出てきたので
せっかくだから近々記事にしよう
と思います( *´艸`)


おしまい



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ある時、パパたちとお客さんの
会食に私も同席していました。

どうやらそのお客さんとパパは
初対面のようで

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ここで気づいたのが・・・

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なんか新鮮でした( *´艸`)

ところがその名刺を
チラ見してびっくり。

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いまチャンポンが任されてる会社って
パパのやってる事業全体からしたら
ほんの一部なんだろうな。。。

それでも十分忙しそうなのに・・・

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それがどんな重さのものか
私には分かりようがないけれども。

チャンポンが必要以上に
無理をしないように。

祈るしかないんだよなぁ。



おしまい

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